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黒猫の人生がこれで終わる…かもしれない
妹たちの困惑っぷりは顔が見えなくても十分に伝わってきましたw
あれは恥ずかしいww



GOOD ENDとあったのでBAD ENDもあるのかと思いきや今後配信されるのはTRUE ENDに繋がるみたいですね
まあ、BAD END作って見せてどうするんだ、ってのはありますけどねw


今回の話で『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』の最大の萌え要素はツンデレパパであることを再認識しました

新聞の影で目を泳がせたり顔を隠す仕草とかやばすぎるだろww
まさか立木さんのキャラに萌えを感じる日が来るとは思いもしませんでした



直前まで桐乃の留学のことを知らされていなかった京介…
エロゲーを買いに行かせることで留学前の最後の時間を京介と過ごし、留学の話を切り出すきっかけを作ろう、と桐乃が頑張って考えているところを想像すると前述のパパの10分の1くらい萌えた(ぇ

しかし京介からポカーンって感じですよね


引き止めてほしい桐乃と気付かない京介のやり取りがもどかしい…
しかし偶然落ちたゲームから流れたボイスが代弁
ゲームGJ

ゲームに「GJ」と言う日が来るとは思いも(ry



結局当日になって桐乃は留学の話を断りました
実際には「はぁ?あり得ねえ!」って展開ですがアニメだからまあ、大丈夫…多分


まだまだ桐乃の人生相談は続く、という感じで終わったみたいです

1クールでまとめる必要があり原作が未完結なだけにどう終わるのか気になっていましたがこれは案外綺麗にまとまったんじゃないかと思います

配信の方のTRUE ENDへ続くルートだと原作通りそのまま留学に行くようです
そっちはそっちで気になるので配信に関しては色々と調べておきたいと思います

配信されたのを視聴しなきゃ完結した物語として観ることができないというシステムではないので今回の終わり方も配信でTRUE ENDルートをやるというやり方も悪くないと思います



配信を除いた12話の物語は「最初は前評判の割には…」と思っていましたが後半はけっこう楽しめました

配信の方もできることなら観たいと思います
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ようやくタイトルらしい内容
しかしそれ以上におっとりとした麻奈実に和ませられたり黒猫の「兄さん」に心を奪われた回でしたw

小姑な桐乃には笑いました
いかにもドラマとかに出てきそうな小姑って感じでしたw
が、それの上行く麻奈実の家事能力と必死に粗捜しをする桐乃の対比はさらに面白かったです
そして麻奈実を部屋に招く京介に襲いかかる2重の罠…
エロゲーを起動したままにしておいたりベッドにエロ本を置いておいたり…
なかなか悪質w
そして気まずい…


それから数日後、沙織が桐乃の小説のアニメ化決定のお祝いをするとのことでお呼びがかかった京介にさらに襲いかかる罠
これは受付にガン見されても仕方ない…w


黒猫の出し物に爆笑しましたww
「くんかくんか」は酷いw


桐乃が京介にプレゼントを渡し今までの感謝の気持ちを打ち明けたシーンはこれまでの話の中では一番良かったです
ここだけ見ると可愛いのに…いや、今までがあれだったからこそ突如来たデレに心を奪われる、ということなのか…!?

サブタイの「メイド」は結局あまり触れられずその上一番似合っていたのは黒猫でしたが、内容には大いに満足できました

次回も楽しみです
ゆかりん+魔法少女

絶対に狙ってますよねw


俺妹はヒロインの桐乃の出番が少なければ少ないほど私にとっては面白くなる不思議なアニメみたいです

あやせが親友である桐乃の誕生日プレゼントを考えるという話でした
親友から貰えれば何だって嬉しいだろう、ともっともなことを言う京介ですがあやせは「桐乃の一番欲しがる物」をあげたいと妥協しません

桐乃が一番欲しがる、といえばそっち系のアニメグッズになるわけですが…
京介が黒猫と沙織に相談したところちょうど良さそうな物を発見

めるるの非売品フィギュア

たしかに桐乃が滅茶苦茶欲しがりそうなものでありあやせもそれにしようと話に乗りますが一つ問題点が……

非売品、とだけあってこのフィギュアはコスプレ大会で優勝しないと手に入らない物のようです
あやせは断固として出場するとは言わなかったものの、優勝商品を手に入れる自信はあるようです……何故??


当日あやせが連れてきたのはモデル仲間の加奈子
性格や口調は桐乃みたいな感じですね
そして案の定加奈子にめるるのコスプレをさせて出場させるようです

まさかの他力本願ww
しかもその加奈子が予想外に歌も上手く役になりきっていたこともありあっさりと優勝

なんで歌えるんだ!?まさかこの子も桐乃と同じで……?

と思いきやアイドルのオーディションを受けてきた賜物だったみたいです
オタクは好きじゃないけど態度とは裏腹に見下すような発言などが一切ないのが初対面の口の悪さを覆すくらい好印象でした
で、京介は加奈子がゴミ箱にポイした賞品のフィギュアを拾ってきてあやせに渡し、あやせが桐乃にプレゼントしたようです


あれ、あやせ…ほとんど何もやってなくない?


でもあやせが桐乃のことを本当に大切に思っているということは十分に伝わってきました

次回は沙織が特注で作らせたメイド服の出番かな
桐乃と京介よりも黒猫と沙織の私生活の方に目が行ってしまう…


妹のために昼食を作る黒猫
母親たちは外出、とのことですが…

何やら訳ありな家庭なのかな?
ジャージ姿がやけに新鮮…
まあいつもゴスロリですからねw
妹想いのいいお姉さんなんですね




エロゲーをプレイする桐乃の口から出る笑い声「フヒヒヒヒwww」

「フヒヒ、サーセンww」とか言うけど流石にリアルにはあんな笑い方する人いない…よね?
エロゲーに登場する「りんこ」の性格が自分と似ているからかやけに苛立ち喚きますが、たまには隣室の京介のことも考えてあげてw
多分エロゲー中の桐乃の頭からは京介のことなんて飛んでいるんだろうな…


普段の沙織は………お嬢様!?
チャットなどではやけにお嬢様っぽい口調でしたがまさかあちらが素の状態、とか??

ということはあの服装やなどもわざといかにもヲタクって感じなものをチョイスしているんでしょうね…

にしても衝撃的です…

もう一つ衝撃的なのものが
部屋で一人で電話を片手に厨二な台詞を喋りまくる黒猫
これは痛いww



桐乃の最後の人生相談とやらが全く出てきませんでしたが、次回出てくるのかな?
これが実際のアニメ製作の現場だったら終わりですねw
桐乃と監督たちの温度差がやばい、というか桐乃が異常…

「私が考えた最高のアニメ」なんていちいち聞いてたらキリがないですよw


先週からの一連の流れが実は壮大な夢オチなのでは?と本気で思いました



京介の「あいつのアニメ」に違和感…
いや、アニメは桐乃のものではないよね
原作は桐乃のものですがそれがグチャグチャにされるのが嫌なら話を断ればいいだけですし……

女の子は普通瓦礫とか持てない、ってアニメの製作側が言うかw
というかあの眼鏡の意見を聞いていると穴埋めとしてアニメ化する作品が桐乃の作品である必要があったのか疑問です

主人公の性別を変えなくちゃ視聴者が食いつかないと思うなら最初からアニメ化しようとしなければよかったのでは??

眼鏡が言うように原作のままアニメ化しても視聴者の食いつきはよくないでしょうが、主人公の性別を変えても結局原作ファンの反応が悪くなり、眼鏡が言う利益には結び付きにくい気がします


やたらと眼鏡が桐乃の原作を否定する背景には自分の小説の評判がイマイチなこともあったようです
黒猫、鋭いwけど、明らかに言い過ぎ…
京介の土下座しながらの懇願も「言ってることが支離滅裂」の一言で切り捨ててます…

その一方で京介が何故桐乃のためにそこまでするのか聞かれ「兄妹だからじゃねえの?」と答えた時に「羨ましい…」と呟いたり……


まさか黒猫の家は兄妹(姉妹だっけ?)の関係がギクシャクしていたりとか…いや、そんなベタではないかw

京介の土下座や黒猫の説得…というか一括?があってか桐乃の意見はけっこう通ったみたいです
「やっぱ直に話すべきだよね~」ってあんた何もしてねえしww


次回『俺の妹がこんなに他力本願なわけがない』…ではなく次回『俺の妹がこんなにエロゲー三昧なわけがない』


最後の人生相談ってなんでしょうね?
桐乃と黒猫はホントに友達なのか怪しくなってきました…
お互いに小説内で相手に似たキャラを酷い目にあわせてるのってホントに友達なのかどうか……

何気に桐乃の真似をする黒猫はけっこう可愛かったです

京介「友達家に呼んで、家主が一人でエロゲなんてあり得ないだろ!」

そうだよね……やっぱあり得ないよね
俺の友逹……

DVD観賞会でのテンション高い桐乃と引いた表情の京介と全く興味がない黒猫の温度差が観ていて面白いです

多分私は黒猫みたいな反応すると思います
興味ないものにはとことん無関心ですからw




クリスマスイヴに取材ごっこに付き合わされてアクセサリーまで買わされる京介…
甘やかしすぎなのがあるとはいえ流石に怒っていいと思うんだ…

と言いたいところですが、妹のPCでエロ動画観まくるのはねえよww

妹の酷さはかなりのものですが、兄もまた別の方向で酷い


この後京介の語りを聞いた限りだと新しい展開が来そうなので続きは気になるのですがいい加減妹がいらなくなってきました
次回はどうなるのかな
なるほど
先週まで視聴者に妹の可愛さを見せつけておいて(私は全く惹かれてませんが)今週さらに幼なじみの可愛さを解放する
そして「妹がいる俺、勝ち組ww」と思っていた人たちを黄泉の底に蹴り落とすわけですね
……実際妹がいて俺勝ち組wなんてのは1割にも満たないでしょうけどねw

って意味わからん考えに至るくらい幼なじみが可愛かったです
珍しくタイトルと内容が一致してるなぁ
しかし異性の幼なじみはレアだぜ、稀有だぜ、希少価値ありまくりだぜ…

妙に間延びした語尾に癒されますね


麻奈実の家族の性格もあってかいつもの俺妹よりのんびりした感じでしたね
よく幼なじみとの間にある展開を挟みながら普段の騒がしさとは真逆の展開が観れたのでよかったです
というか普段のやかましい要因である桐乃がほとんど出てこなかったから当然ですよね

次回からもこれで行こうぜ!

え?次回は「俺の妹がこんなに小説家なわけがない」ですか??


そうですか……
せめてもう1回くらいこういう回があるといいな…
4話視聴時点の俺「返して!4話の時点でのあやせを返して!」

せっかくまともで可愛いキャラが出たと思ってたのに…
要するに極度の潔癖なわけですよね
その割には「エロゲと同じくらい好き」と言われて仲直りするとかw
しかしジャーナリストの人が言ってたってだけでよくあそこまで強く言えるよなぁ…
そもそもホントに親友なら本人が言いたくないことをきつく問い詰めて聞き出そうとしないような気が…
誰にだって相手が親友だったとしても言いたくないことはあるでしょうし

京介もただ単に妹に優しい損な役の兄貴かと思ってましたが流石に甘やかしすぎなだけな気がしてきました
桐乃に関しては性格悪くて自分の非を認められないのをツンデレってことにしているようにしか…

もう俺にはツンデレパパしか残ってないんだね…
このアニメは題材が題材だからかけっこう主人公の親子の出番が多いですし立木さんボイスの「勘違いするな」で満足するしかねえ!

メインキャラ2人とその親友に魅力を感じなくなってしまいましたがとりあえず黒猫とツンデレパパのために視聴を続けます
コミケの話です
私はこういうのは行ったことないです…

前半は夏コミとは関係なく桐乃の友人に関する話
あと少しでオタク趣味が友人にバレるところだった桐乃とそれを食い止めた京介
妹のことを考えての行動なのに後で怒られるという…
でも結末を見るとバレた方がまだマシだったのかも…と思いましたがたしか桐乃の友人の片方はオタク趣味を明らかに軽蔑しているような描写がありましたね
ということはあれはまだマシだったのかな…


桐乃の機嫌をとるために夏コミに連れていくことに
沙織と黒猫も一緒です

すごい数の人です
実際の夏コミもあんなに人が集まるのかな…戦場と言われるのも頷けるw


好きなゲームの限定版が手に入らなかったことに落胆する桐乃…分からなくもないw
凄腕スタッフとの対戦に勝てばゲームがもらえる、と聞き燃える桐乃でしたが瞬殺
負けたらからって「クソゲー」は……

敵討ちに臨んだ沙織も玉砕
ダメかと諦めていると黒猫がスタッフを下し賞品をゲット
こういうの苦手そうに見えたので意外でした

賞品のゲームを桐乃に譲る黒猫と見栄を張ってなかなか受け取らない桐乃のやり取りに思わずニヤニヤw
この二人のこういう関係はけっこう好きです

欲しいものが手に入りテンションが高いまま会場を出た桐乃の前に現れる親友・あやせ





……どうするの?
でもなんとなくですがこの娘もそっちの趣味を持ってそうな気が…w
桐乃と黒猫なんだかんだで仲がいいんですねw

沙織の「買い物は一期一会」という言葉…

分かる!すっごく分かる!!
ここで買わなかったら次はもう…とか考えちゃいますしw

桐乃は親に隠しながらの生活ですが黒猫と沙織は親に普通にバレながら生活しているみたいですね

ちなみに私も後者です
気付いたら隠すのが面倒になってましたw


初対面の時はどうなるものかと心配だった京介も沙織から送られた写メを見て安心したようです

が、京介が家に帰ると向かい合う妹と父
机に置かれたエロゲ…

修羅場ww


たまたま父にぶつかりたまたまエロゲを落としてしまいそれが父の目に入りこの状況に至ったみたいです

どういう会話が交わされたのか桐乃は家を出ていってしまいます
母に言われて追いかける京介

一番苦労するポジションなんですね…


頑張って探すと桐乃は何とゲーセンで「バカ!みんなバカ!」と言いながら太鼓の達人をプレイ中
声をかけた京介も八つ当たりの被害者に…すげえ痛そう…


父に「こういうのは悪影響を与える」と言われ否定されたみたいです
自分の好きなものをくだらん、と言われたら怒りたくもなりますよね

桐乃の趣味にかける熱意を聞いた京介は父を説得
京介の必死の説得にも動じない父
声が立木さんなことも相まって凄まじい威厳ですw

しかし引かない京介
母から借りたものを駆使して父を説得
その結果父は前言を撤回し桐乃の趣味を認める、と言いました
これで万事解決、かと思いきや桐乃が買ってきたDVDは認められませんでした
エロゲには「R-18」の文字が…

これは分が悪いww

どう見ても父が正しいこの状況
しかし京介はこのエロゲを「自分の物」だと主張
すげえ…漢だ…

妹(オタク)のために父の前でアニメやエロゲに対しての愛を語る兄(非オタク)
そして本日2回目の顔面へのダイレクトアタック!
鼻折れたんじゃね…?


体を貼った兄に照れながら「ありがとね」と言う桐乃


京介「そ、そんな…!俺の妹がこんなに可愛いわけがない!!」


最後締め方上手いなw
作品名を最終回のタイトルに持ってくるのはよくありますが3話で持ってくるというのは見たことがなかったので気になっていたのですが、こういうことでしたかw

桐乃の場合はアニメ系の趣味は父親に猛反対されていましたが、普通はあんな感じなんでしょうかね?(あの父は少々厳しすぎるとは思いますが)

気付いたら普通にオープンなアニヲタになっていた私にはわかりませんw


次回は夏コミの話みたいです
次回も楽しみです
1話見逃してしまったんですよね…
なので2話から感想を書いていきます


OPにキャラの名前が出るので覚えやすいという親切設計

主人公は……「京介」??


鬼柳京介…ごめんなさい、何でもないです
と、いうわけで誰か主人公を鬼柳京介にしたMADお願いしますw


では、本編感想を


兄・京介の提案で同じ趣味の友人を見つけるべくオフ会に参加することになった桐乃
アニヲタ友人を学校で、しかも桐乃のルックスで作るのは難しそうですもんね

そしていざ秋葉原でオフ会に
場所はメイド喫茶
うん、予想通りw
見守るために京介もメイド喫茶に…
雰囲気にのまれる京介(普通の人)
頑張れ、俺もメイド喫茶は無理だがw

しかしアニメの中とはいえ見てると行きたくなるなぁ、秋葉原…
こっちは大須で満足するしかねえ、なわけですが…


入店数分で疲れきった顔の京介、そしてやってくるオフ会集団…

の、中にやたらと長身の女性が…
この人が沙織さんみたいです
てかバジーナって?「拙者」って??「ござる」って何さww

そしてオフ会がスタート
やはり浮いてる桐乃…まあ、あの格好ですし
そして流れるように繰り出されるオタクたちのトークにのまれてしまい完全に出端を挫かれます

好きなことに関しては話が弾みまくるんですよね
私の友人が前に律ちゃんに関して熱く語っていたのを思い出しましたw


こうしてろくに語らうこともできなかった桐乃
そんな桐乃に沙織から二次会の誘いが…
二次会と言っても沙織が先程話せなかった人を個人的に招いただけで参加者は沙織、桐乃、京介と先程のオフ会で隅に座ってずっとケータイをいじっていた娘…HN黒猫の4人

無礼講…とはいえいきなり人の外見を見て「サイコガンダム」とか「ビグザム」とか言い出す黒猫
しゃべり方を指摘して「何年前のキモヲタだよ」と言い始める桐乃


こいつら…ww

その毒舌をそよ風のようなものと軽く流す沙織…身長だけじゃなく器もでかいw
と思いきやただのMかよw

格好の話からアニメの話に発展する桐乃と黒猫
といっても互いに相手の好きなものを馬鹿にしているだけですが…

とはいえ先程のオフ会で全く話せなかった桐乃がこれ程までに熱く語れる仲間(?)を得たわけです
まさか沙織はこれが狙いだったのか?



その後打ち解けた(??)4人で秋葉原を回ります
フィギュアコーナーとか映ると今からすぐにでもアニメイトやソフマップに行きたくなってしまうw



1話は逃してしまいましたが次回からも視聴確定です
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